スキマ時間を活用したおすすめ勉強法は?

 

こんにちは、マサです。

 

今回は、スキマ時間を活用したおすすめ勉強法は?

 

について、お話していきます。

 

あなたは、「スキマ時間」と聞くとどういった時間をイメージするでしょうか?

 

通勤時間やトイレの時間、待ち合わせまでの時間など、

普段生活している中ではあまり意識しないこの「スキマ時間」を有意義に活用する事で、

副業でネットビジネスを取り組む方でもしっかり成果が出せるでしょう!

 

実際に僕も、毎日帰宅が21時を過ぎるのが当たり前で、

中々時間を確保するのが難しい状況でも、作業時間を確保し成果を出す事が出来ています。

 

ここでは、僕の経験談を交えながらどのように「スキマ時間」を活用していくのかお話していきたいと思いますので、是非参考にしてみてくださいね^^

 

スキマ時間って何?

 

まず中国輸入ビジネスに限らず、

ビジネスをしていく上でインプットとアウトプットは欠かす事は出来ません

 

ただ、アウトプットはしっかり時間を確保するものなので、

「スキマ時間」を使ってやるには向いていません

 

わかりやすく英語の受験勉強で例えると…

 

インプット = 単語・熟語文法の暗記

アウトプット = 過去問練習

 

をイメージしてもらうと、わかりやすいと思います!

 

では、中国輸入ビジネスでいうと…

 

インプット = リサーチ方法勉強マインド強化

アウトプット = 商品リサーチ販売戦略

 

に当たります。

 

ただ受験勉強のように、教科書を広げるスペースを確保しなくても、

スマホ1台あれば対応できるアウトプットや事務処理もあるので、

「スキマ時間」を使える範囲は広がってきます^^

 

では、具体的にどのように「スキマ時間」を活用しているかお話していきますね!

 

スキマ時間を有効活用しよう!

 

以前、紹介したスマホアプリを使っていくので、

内容が重複してしまうかもしれませんがご了承ください…^^;

 

⇒ スキマ時間に活用できるスマホアプリ

 

上記でも説明していますが、「Clipbox」を使います。

 

clipbox-tag

 

Clipbox」は、動画や音楽、PDF等のドキュメントファイルを簡単に保存が出来るアプリです。

 

そこで、自分が参考にしている人の動画や音声をWi-Fi環境があるところで、大量にダウンロードしましょう!

Wi-Fi環境でないと動画を保存するのに、膨大な通信容量を使ってしまうためすぐに通信速度が遅くなってしまいますので^^;

 

YouTube動画も保存出来ますので、「中国輸入リサーチ」などで検索すると大量に出てきますし、

最近では無料で質の良いリサーチ動画もアップされているので、気になった動画はとりあえず保存してしまいましょう!

 

あとは、通勤時間やトイレの時間・次の仕事先への移動時間などちょっとした「スキマ時間」に何度も視聴したり、聞いたりするだけで、どんな場所でも勉強部屋に変身しちゃいます^^

 

僕は仕事柄、広範囲のエリアを営業として担当しているため、どうしても移動時間がかかってしまいます。

毎日ただ車を運転しているだけだと時間の無駄なので、音楽を流すのを止めて音声を流したところ、

これが非常に勉強の時間短縮になったんです!

 

車でリサーチ動画を流した時は、さすがに運転に集中出来なくて事故を起こしそうになったので、

最近は見ないようにはしていますけど…^^;

 

輸入ビジネスを始めた当初はどうしてもリサーチに時間がかかってしまいます。

 

慣れていないので当然ですが、1日にひとつも見つからない日もあると思います…涙

 

ただでさえ副業で取り組む僕たちには時間がありません!

 

その中で成果を出していくのなら、リサーチを勉強して実践するよりも、

実践した中でわからない箇所を勉強する」のが一番効率の良い方法なんです!

 

時間がない中でやる事は、「勉強より何より商品リサーチの実践」です!

 

頭でわかっていても、実際に作業していかない限り、絶対に儲かる商品は見つかりません。

ただ勘違いして欲しくないのは、勉強をするな!ではなく、あくまでも家では…です!

 

スキマ時間」というのは、あくまでもリサーチが出来ない時間が前提の話になります。

 

副業で取り組んでも、継続する限り結果は必ず付いてきますが、最短で成果を上げるためには、

少ない「スキマ時間」を有効にインプット時間として活用する事が何よりも大切だと思いますので、

少しでも参考にしてもらえれば幸いです^^

 

それでは、今回はこの辺で。

 

何か記事の内容でわからない事や、質問などございましたら、お気軽にご連絡ください!

 

それでは、最後までお読み頂きまして、ありがとうございます^^

 

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